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息子のために、自分のために強くなりたい

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■今回インタビューに答えてくれた柔術歴11ヶ月の江島さん「生涯を通して、柔術の技を追求していきたいです。」

 

 


T広報部:今日はよろしくお願いします。柔術をはじめたきっかけを教えてください。

 

「amebaTVの「ONE DAY」という番組で、格闘家の宇野薫さんの特集をやっていて、その中で、「勝つために習い続ける」というフレーズに感銘を受けました。」img_5715.jpg

 

 

T広報部:40歳を超えていまだ現役で、柔術の大会にもチャレンジされている宇野薫選手の言葉は響きますね。柔術やってみてどうですか?

 

「定期的に試合があるところがいいです(九州で年10回程度開催)。年齢、体重、帯ごとにカテゴリーが分かれていて、目指せる目標あるので。」

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T広報部:もともとボクシングをされていたとのことですが、柔術と通じるものってありますか。

 

柔術は頭部への打撃がないので、ずっと追求していけます(柔術は打撃なしの格闘技)。ボクシングにもオヤジファイトとかあるのですが、明確な強さの指標がない。その点、柔術は何歳になっても技を追求していけるところがいいです。7583893840_img_2193.jpg

 

 

T広報部:練習頻度はどれくらいですか?

 

「週3程度です。」7516745296_img_9785.jpg

 

 

T広報部:今後の柔術における目標を教えてください。

 

「息子もやっているので、息子が大きくなった時に共通の話題として一緒にできたら最高かなと思っています。そんな将来のためにも、強くなりたいです。

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T広報部:柔術やってみたいという方に一言!

 

「結構、わたしのまわりでも迷われている方が多いです。柔術は心も体も強くなります。やってみると意外とスッとできるので、一度体験されることをおすすめします!img_5716.jpg

 

 

T広報部:今田耕司さん!ありがとうございました!

 

「似てますか?(笑)こちらこそありがとうございました!

 

 

 

次回のインタビューをお楽しみに!以上、TATORU広報部からでした!他の会員さんのインタビューはこちらから

 

 

※江島さんが柔術をはじめるキッカケとなった、宇野薫選手の勝つために「習い続ける」

https://youtu.be/I4Q3xoo5qDw

 

 


「柔術は、みずから負け「タップ(まいった)」を相手に伝えます。自分で負けを認めなくてはいけません。負けは自身を成長させてくれるものです。練習頻度や練習強度は自由です。大事なのは自分のペースです。それぞれのペースで柔術を楽しんでください。見学・体験はお気軽に!by道場長:高亀洋介

 

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